ウォーターサーバーのデザインにも拘りましょう

メーカー毎の拘りはあるでしょうが、同じ機能があれば、形はほぼ一定になる!
例えば冷蔵庫や電子レンジは、見れば誰でもわかる形をしています。
ウォーターサーバーも?見ればわかる形をしています。
しかしこのデザイン?もう少し何とかならないでしょうか。
■オフィスなら気にならない
昨今はオフィスの休憩室などに、給茶機やウォーターサーバーを設置するケースが増えています。
お茶汲み反対!一方で好きなものを飲みましょう!時代の変化もあります。
なお白を基調としたサーバーのデザインは、ちょっと派手な?缶ジュースの自動販売機より落ち着くかもしれません。
つまりオフィスにあれば、気にならないでしょう。
あくまでもコスト意識?まさしくビジネス感覚で選べそうです。
■自宅に合ったデザインか
ウォーターサーバーが自宅にある!もちろん便利です。
しかしデザイン的にどうでしょうか?
多くのサーバーは白一色?そしてボトルは水色?またボタンは、お湯が赤で冷水は青!いわゆるユニバーサルデザインです。
誰が見ても間違わずに使える!これは当然の対策です。
とはいえ家にあると殺風景?冷蔵庫の横ならおかしくない?
一方で寝室において寝る前や起床後に飲みたい!
そんなニーズもあるでしょう。すると違和感がある?
ちなみに寝室に電子レンジがあれば、おかしく感じる?
それでもホテルの冷蔵庫はおしゃれ?
ニーズが高まればウォーターサーバーの見た目も変わってくるのでしょうか。
■デザインに拘りましょう
ウォーターサーバーを利用するということは、水に拘っている!ということです。ならば拘りついでに、デザインについても考えてみましょう。
昨今では家具としてもおしゃれ?ベージュや茶系など落ち着いた色のサーバーも登場しています。
若い女性の独り住まいならピンク系?美容に合う水もあるようです。
もちろん水自体の機能も大切ですが、デザイン次第で気分も変わる?心理的な健康にもつながるでしょう。

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